申請できるのは9月の1か月だけ(多くの県で9/30締切)|受付は今期30件限定 LINEで無料チェック
株式会社ポジティブブレイン
業務改善助成金 × 戦略マップ × AIシステム

どうせ上げるなら、
もらって上げる」。

2026年10月1日、最低賃金が全国で引き上げられます(例:東京1,280円・大阪1,231円・愛知1,195円)。どうせ賃上げするなら、少しだけ早く・計画的に。国の業務改善助成金(費用の3/4・上限あり)を活用すれば、AIによる人時生産性の見える化 × 戦略マップの経営コンサルティングが、実質20万円台から導入できます。

パッケージ価格(標準) 90万円
助成金の活用で 実質 22.5万円

標準プラン(賃上げ対象2〜5人)の場合。〈50円コース〉・事業場規模30人未満・事業場内最低賃金1,050円以上(助成率3/4)・上限額適用の場合の試算です。税抜。詳しい条件は価格の章に明記しています。

申請期限:最低賃金発効日の前日まで(10月1日発効の都府県は9月30日) 今期の受付は30件限定(書類作成・システム構築の品質確保のため) 全国対応・オンライン完結
LINEで無料15分チェックを申し込む友だち追加 → 質問5つに答えるだけで受付完了

友だち追加して、かんたんな質問5つに答えるだけで受付完了。賃金台帳を見ながらの15分で、対象かどうか・助成見込額・プランがその場で分かります。

※業務改善助成金には審査があります。支給を保証するものではありません。※実質負担額には条件があります(本ページ内に明記)。

こんなお悩み、ありませんか

また今年も、10月に最低賃金が上がりますね。

どうせ賃上げするなら——少しだけ早く、計画的に行うことで使える国の助成金があります(審査あり)。そのお悩み、「賃上げ」を入口に、まとめて前に進められるかもしれません。

仕組みの種明かし

10月の賃上げは、「コスト」ではなく
「会社が強くなるきっかけ」にできます。

賃上げ 法律で必要 助成金 国の支援 AIパッケージ 投資の中身 実質22.5万円
賃上げ(法対応)10月にどのみち必要になる引上げ。
業務改善助成金(国の支援)費用の3/4・上限あり・審査あり。
AIパッケージ(投資の中身)見える化システム+戦略マップ。
  1. 10月、最低賃金は全国で50円前後上がります。時給が最低賃金に近いスタッフの賃上げは、すべての会社が「どうせやる」ことです。
  2. その賃上げを計画的に行い、あわせて生産性向上の投資をすると、国の業務改善助成金の対象になり得ます。設備投資等の費用の3/4(上限あり・審査あり)が助成される制度です。
  3. 当パッケージは、その「生産性向上の投資」として設計されています。AIによる人時生産性の見える化システム+戦略マップ(経営コンサルティング)。90万円の導入なら、助成後の実質負担は22.5万円(税抜・条件あり)です。

※助成金には審査があります。実質負担額の条件は価格の章をご覧ください。

この投資で、何が変わるのか

「人時生産性」
——人を増やせない時代の、いちばん大事な経営指標。

人時生産性 粗利益 ÷ 総労働時間

「1人が1時間働いて、いくら粗利を生んだか」を表す数字です。

大手チェーンでは当たり前に管理されていますが、中小の店舗・事業所で日々見えている会社はごくわずか。だからこそ、先に取り組んだ会社から差がつきます。

賃上げで人件費(分母のコスト)が上がるいまこそ、粗利(分子)と時間の使い方を見える化して、「人を増やさずに、粗利を増やす」経営に切り替えるタイミングです。

手に入るもの(3点セット)

01

毎日自動で見える
AIダッシュボード

POSレジ・シフト・勤怠・予約・日報などのデータをつなぎ、店舗別・部門別・時間帯別の人時生産性を自動で算出。がんばりが数字で見えます。

02

戦略マップ(1枚)と
KPI管理

財務・顧客・業務プロセス・人材の4つの視点で「儲かる筋道」を1枚に描く、バランス・スコアカードの手法です。見えた数字をどこに効かせて業績につなげるか、中小企業診断士が一緒に設計します。

03

好循環の入口

生産性向上 → 賃上げ原資の確保 → 翌年度も公的施策を計画的に活用——という良い循環の1年目をつくります。

ツールを入れて終わり、にはしません。「数字が見える」と「業績が上がる」の間を、戦略マップでつなぎます。

価格と実質負担

プランは「選ぶ」のではなく、
対象スタッフの人数で決まります。

業務改善助成金は、賃金を引き上げるスタッフの人数によって助成上限額が変わります。当パッケージは、その人数でプランが自動的に決まる明朗設計。無料15分チェックの結果が、そのままお見積りになります。

ライト

賃上げ対象のスタッフ 1人

パッケージ価格 60万円(税抜)

助成見込額 40万円

実質負担(税抜) 20万円 +消費税(助成対象外)

提供内容戦略マップ(簡易版)の構築+AI伴走支援

いちばん多いプラン

標準

賃上げ対象のスタッフ 2〜5人

パッケージ価格 90万円(税抜)

助成見込額 67.5万円

実質負担(税抜) 22.5万円 +消費税(助成対象外)

提供内容戦略マップ構築+KPI設定+AIシステム導入+AI活用サポート

ワイド

賃上げ対象のスタッフ 6人以上

パッケージ価格 120万円(税抜)

助成見込額 90万円

実質負担(税抜) 30万円 +消費税(助成対象外)

提供内容標準の内容+AIシステム・実行支援の拡充

※実質負担額は、業務改善助成金〈50円コース〉・事業場規模30人未満・事業場内最低賃金1,050円以上(助成率3/4)・上限額適用の場合の試算です。従業員数に上限はありません(30人以上の事業場は一部プランで助成上限額が異なるため、無料チェックで個別に試算します)。金額はすべて税抜で、消費税は助成対象外のため別途ご負担となります。なお、お申込み時に前受金5万円(税抜)をお預かりします(交付決定後、代金に全額充当します。不採択により導入を見送られる場合は、キャンセル料5万円に充当し、追加のご請求はありません)。助成金には審査があり、支給を保証するものではありません。国の予算の範囲内で実施されるため、申請期間内でも受付が終了する場合があります。助成金の受け取りは、事業完了・実績報告のあと(後払い)です。

※すべてのプランに、AIを使いこなすための「AI活用サポート(定期ミーティング)」が含まれます。導入して終わり、にはしません。

※システムのサーバー費用・月額利用料は構成により別途かかります(一定期間分を初期費用に含める場合があります。お見積りで明示します)。月額費用は助成対象外です。

モデルケース

モデルケース愛知県の飲食店Aさん(時給1,150円のパートさん3人)の場合

  1. 10月1日、愛知県の最低賃金は1,140円→1,195円へ。時給1,150円の3人は、法律上どのみち1,195円以上への引上げが必要です(+45円)。
  2. そこで、5円だけ上乗せして1,200円(+50円)に計画的に引き上げると、業務改善助成金〈50円コース〉の要件を満たします。
  3. 対象3人 → 標準プラン。パッケージ90万円(税抜)に対し助成見込67.5万円。実質負担は22.5万円(税抜)+消費税9万円
  4. 手に入るのは、AIシフト×人時生産性ダッシュボード+戦略マップ+KPI管理。「忙しいのに残らない」の正体が、毎日数字で見えるようになります。

※上乗せ分(+5円)の人件費増は、3人×週20時間勤務なら月およそ1,300円の概算です(勤務時間・人数により異なります)。※賃上げ幅・対象人数は会社ごとに異なるため、無料チェックで個別に試算します。

お金の流れ

パッケージのご契約と代金のお支払いは、交付決定を確認してからです。 万一交付決定に至らなかった場合、パッケージ費用のお支払いは発生しません。

※お申込み時に前受金5万円(税抜)をお預かりします。交付決定後は代金に全額充当します(不採択の場合でも、導入いただく場合は同様に充当)。不採択により導入を見送られる場合のみ、キャンセル料として5万円を申し受け、前受金を充当します(追加のご請求はありません)。

※交付決定前の契約・発注・支払い(パッケージ本体)は助成対象外のため、フライングは厳禁です。※助成金は後払いのため、受給までの間は費用の立て替えが必要です。お支払い時期はご相談ください。

締切は、県によって違います

あなたの県は、いくら上がる?
いつまでに申請?

最低賃金の引上げ額と発効日は、都道府県ごとに異なります。業務改善助成金の交付申請の受付は9月1日開始、申請期限は原則「お住まいの都道府県の最低賃金発効日の前日」です。発効日が早い県ほど、締切も早く来ます。

地域別の一覧はこの下です。表は横にスクロールできます →

※2026年8月19日時点の答申状況に基づく一覧です。「答申待ち」の県も例年8月中に金額が出そろいます。金額・発効日は各都道府県労働局の公示により確定するため、変更となる場合があります。

「答申待ち」の県の方も、あきらめる必要はありません。金額が出そろい次第この表を更新します。先に無料チェックでご自身の会社の対象人数を確認しておくと、発表後すぐに動けます。

業種別メニュー

あなたの業種では、AIで何ができる?

すべてのプランに共通する目的はひとつ、「人時生産性の向上」です。その手段を、業種ごとのデータとAIでご用意しました。どのプランが合うかは、無料チェック時にご提案します。

「忙しいのに残らない」の正体は、時間帯別の人時生産性が見えていないことかもしれません。ピークタイムとアイドルタイムの差が大きいお店ほど、効果が出やすい領域です。

部門別管理の素地があるお店なら、「部門別の人時管理」まであと一歩。パートさんの多い業態だからこそ、助成金の要件にも合致しやすい業種です。

中小工場のAI活用はまだこれから。だからこそ、先に始めた会社から差がつきます。日報・段取り・手待ちのなかに、削れる時間が眠っています。

記録・送迎などの間接業務が、直接ケアの時間と職員さんの定時退社を圧迫していませんか。AIで間接業務を減らし、ケアの質と職員定着につなげる設計です。

予約データが揃っているサロンは、見える化との相性が抜群。アシスタントの時給引上げを、サロンが強くなる投資に変えるきっかけに。

このほかにも、経理・バックオフィスのAI化、問い合わせ一次対応のAI化、名刺の顧客データベース化、マニュアル・FAQのAI化、SNS販促のAI量産など、業種を問わず追加できるメニューがあります。どの打ち手が合うかは、無料チェックと戦略マップでご提案します。

※システムは業種別の「標準構成」でのご提供です(個別カスタマイズはオプション)。お使いのPOSレジ・予約システム等との連携可否は、無料チェック時にご確認ください。※「カメラ」を使うメニューは、映像解析の月額費用がかかるため個別お見積りです。

導入の流れとスケジュール

申請期限から逆算。いま動けば、間に合います。

※交付決定前の契約・発注・支払いは助成対象になりません。※審査に時間を要する場合があります。当パッケージは導入期間を短く設計しているため、交付決定が遅れた場合でも完了期限に間に合わせやすい構成です。

対象になるかどうか

30秒セルフチェック。
当てはまったら、無料チェックへ。

当てはまるものにチェックしてみてください

※3つとも当てはまれば、対象の可能性が高めです。「うちのスタッフの時給、すぐには分からない」という方もご安心ください。無料チェックで賃金台帳を一緒に見ながらお調べします。

※このほか「中小企業・小規模事業者であること」「賃金を引き上げる方が雇入れから6か月以上経過していること」などの要件があります。

LINEで無料15分チェックを申し込む友だち追加して質問5つに答えるだけ

賃金台帳がお手元になくても概算チェックできます。

誰がやるのか

「経営の設計図」から「AIの実装」まで、
ワンチームで。

経営コンサルティング・申請サポート

株式会社ポジティブブレイン
代表取締役 工藤稔之

中小企業診断士・経営革新等支援機関(国の認定支援機関)。バランス・スコアカード(戦略マップ)を使った経営計画の策定・運用支援と、補助金・助成金の活用支援が専門。書類作成から実績報告まで、一貫して伴走します。

補助金申請支援の採択率 91.3%

※2019年〜2025年度におけるものづくり補助金申請支援実績

AIシステム開発

当社AI開発チーム

飲食店経営の現場経験を持つ開発メンバーを中心に、カメラ×日報による作業時間の自動記録、AIによる自動発注、LINE公式×AIチャットボットなど、人時生産性に直結するシステムを開発してきたチームです。導入から使いこなしまで伴走します。

疑問と不安について

よくあるご質問

Q1. 助成金は必ずもらえますか?
いいえ。業務改善助成金には審査があり、支給を保証するものではありません。また国の予算の範囲内で実施されるため、申請期間内でも受付が終了する場合があります。当方は、要件の事前確認と書類の品質でリスクを最小化するサポートをします。
Q2. 助成金はいつ受け取れますか?
後払いです。交付決定 → 事業実施 → 事業完了(交付決定年度の1月31日まで)→ 実績報告 → 検査を経てのお受け取りとなります。それまでは費用の立て替えが必要です(お支払い時期の設計はご相談ください)。
Q3. 何が助成対象になりますか?
生産性向上に資する設備投資等(本パッケージではAIシステムの導入費とコンサルティング費用)が対象です。消費税、システムの月額保守・利用料は対象外です。対象経費の該当性は、交付申請時に労働局が判断します。
Q4. うちの会社は対象になりますか?
主な要件は3つです。①中小企業・小規模事業者であること ②事業場内最低賃金(社内で最も低い時間あたりの賃金。月給制の方も時間あたりに換算して算定します)が、改定後(令和8年度)の地域別最低賃金より低いこと ③賃金を引き上げる方が、雇入れから6か月を経過した、週の所定労働時間20時間以上の雇用保険加入者であること。従業員数に上限はありません(30人以上の事業場は、一部プランで助成上限額が異なります)。このほか解雇・賃金引下げ等があると対象外になる場合があるため、無料15分チェックで賃金台帳を拝見しながら判定します。
Q5. 賃上げはいくら必要ですか?
事業場内で最も低い時間あたりの賃金(事業場内最低賃金)を、50円以上引き上げることが要件です(50円コースの場合)。引上げは9月1日から、貴社の都道府県の最低賃金発効日の前日までの間に、1回で行う必要があります(複数回に分けての引上げは認められません)。あわせて、引上げ後の金額を就業規則等に定めます。10月の最低賃金引上げでどのみち必要になる引上げと一体で設計できるケースが多く、実質の上乗せは小さく済む場合があります(例:時給1,150円→1,200円)。細かい設計は当方がサポートします。
Q6. すでに時給が高い場合は?
事業場内の最低時給が、改定後の地域別最低賃金以上の場合、今回のスキームの対象外です。その場合も、省力化投資補助金などの代替施策をご案内できますので、お気軽にご相談ください。
Q7. 申請手続きは誰がやりますか?
申請は事業主様の名義で行います。申請書類一式の作成と実績報告までを当方がサポートし、賃金規程の改定など労務面の手続きは、必要に応じて社会保険労務士と連携して進めます。
Q8. 先にシステムを契約・発注してもいいですか?
いけません。交付決定前の契約・発注・支払いは助成対象外になります。当パッケージは、交付決定を確認してからご契約・着手いただく進め方です。お申込み時の前受金は代金の一部のお預かり(預り金)であり、ご契約と充当は交付決定後に行います。
Q9. もし助成金が通らなかったら、費用はかかりますか?
パッケージのご契約と代金のお支払いは交付決定後のため、パッケージ費用のお支払いは発生しません。お申込み時にお預かりする前受金5万円(税抜)は、不採択の場合でも導入いただく場合はそのまま代金に全額充当します。不採択により導入を見送られる場合のみ、キャンセル料として5万円を申し受け、前受金を充当します(追加のご請求はありません)。詳しくはお申込み時の規約でご説明します。
Q10. AIやITが苦手でも使えますか?
はい。業種別の標準構成でご提供し、導入後も戦略マップとKPIレビューで「使いこなし」まで伴走します。ツールを入れて終わり、にはしません。
Q11. 遠方ですが対応できますか?
全国対応・オンライン完結です。申請書類は、貴社の都道府県労働局宛てに提出します。
Q12. 顧問税理士・社労士がいます。
併用歓迎です。顧問の先生方と連携して進められます。士業の先生からのご紹介もお受けしています(紹介用資料をご用意しています)。
Q13. 申込が間に合わなかったら?
受付枠の超過・期限後のご相談は、ウェイティングリストにご登録のうえ、翌年度の計画的な申請や、省力化投資補助金など他の施策をご提案します。
Q14. 月々の費用はかかりますか?
システムの保守・利用料が別途かかる場合があります(構成により異なります)。月額費用は助成対象外のため、お見積りの段階で初期費用と月額費用を分けて明示します。

お申し込み

申請期限は、最低賃金発効日の前日。
受付は今期30件限定です。

10月の賃上げは、すべての会社に等しくやってきます。違いが出るのは、それを「コスト」で終わらせるか、「会社が強くなるきっかけ」に変えるか。無料15分チェックでは、次の3つが、その場で分かります。

  1. 対象かどうか
  2. プランと助成見込額
  3. 申請までのスケジュール

チェックだけでも必ずお役に立ちます。

LINEで無料15分チェックを申し込む売り込みなし

友だち追加後、かんたんな質問5つに答えるだけ。日程調整もLINEで完結します。

※実質負担額は、業務改善助成金〈50円コース〉・事業場規模30人未満・事業場内最低賃金1,050円以上(助成率3/4)・上限額適用の場合の試算です。従業員数に上限はありません(30人以上の事業場は一部プランで助成上限額が異なるため、無料チェックで個別に試算します)。金額はすべて税抜で、消費税は助成対象外のため別途ご負担となります。なお、お申込み時に前受金5万円(税抜)をお預かりします(交付決定後、代金に全額充当します。不採択により導入を見送られる場合は、キャンセル料5万円に充当し、追加のご請求はありません)。助成金には審査があり、支給を保証するものではありません。国の予算の範囲内で実施されるため、申請期間内でも受付が終了する場合があります。助成金の受け取りは、事業完了・実績報告のあと(後払い)です。

申請期限は最低賃金発効日の前日/受付は今期30件限定

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